こんにちは!40代パパの「ハト吉郎」です。
我が家は、妻と私、そして高校生の長女、小学校高学年の次女、低学年の三女という「女性陣4人+パパ1人」の5人家族。
毎日賑やかで楽しいのですが、子どもの成長とともにこの夏、「ある問題」が限界を迎えていました。
それが……「我が家の水分消費量多すぎ問題」と「毎朝の水筒・麦茶作り地獄」です。
特に夏場なんて、冷蔵庫の麦茶ポットが空になるスピードが早すぎて、妻は1日に何度も麦茶を沸かしては冷まし、冷蔵庫へ入れるという無限ループに疲弊。
さらに毎朝、3人の娘たちが学校へ持っていく水筒に氷と冷水を詰めるだけで、キッチンは戦場と化していました。
「いっそウォーターサーバーを導入しようか……」
そう考えて調べるものの、よくある宅配ボトル式は「5人家族だと毎月の水額が1万円を軽く超える」「重いボトルを40代の俺が毎回持ち上げて交換するの?」「空ボトルのゴミが邪魔すぎる」と、二の足を踏んでいました。
そんな時に見つけたのが、水道水を注ぐだけで使える浄水型ウォーターサーバー「ViVi Water(ヴィヴィウォーター)」でした。
今回は、一般的なレビューサイトに書いてあるような「おしゃれ」「便利」といった表面的な話ではなく、「5人家族、しかも3姉妹を育てるパパ目線」で、このサーバーが我が家のどんな悩みを解決してくれたのか、リアルな本音を語り尽くします。
悩み1:毎朝の「水筒3本+α」の準備でキッチンが戦場になる
⇒ 6段階の温度調節と「待ち時間ゼロ」でパパの朝家事がスマートに
我が家の朝は1分1秒を争います。高校生、高学年、低学年、それぞれ登校時間が微妙に違う3人の娘たちの水筒(+パパの通勤用マイボトル)に冷水を詰めるのは、なかなかの重労働でした。
これまでは冷蔵庫の自動製氷機をフル回転させ、冷やした麦茶を注いでいましたが、3本目を作る頃には氷が足りなくなることもしばしば。
ViVi Waterを導入してからは、この景色が一変しました。
このサーバー、なんと「冷水・ECO冷水・常温水・ECO温水・温水・高温水」の6段階の温度設定ができるんです。
- 高校生の長女・高学年の次女: キンキンに冷えた「冷水」をそのまま水筒へ。氷を大量に入れる必要がなくなりました。
- 低学年の三女: お腹を壊しやすいので、少し優しめの「ECO冷水(約10〜15℃)」や「常温水」をブレンドして、体に優しい温度に。
- 妻とパパ: 朝イチの白湯(常温水+温水)や、出勤前のコーヒー(高温水)をワンタッチで。
お湯を沸かす時間も、冷蔵庫から重いペットボトルを取り出す手間もゼロ。朝のキッチンに「ゆとり」が生まれただけで、パパの朝のイライラは激減しました。
悩み2:重いボトルの交換や「水の出し惜しみ」がストレス
⇒ 月額3,300円の定額制&「中段タンク」が女性だらけの我が家にベストマッチ
ウォーターサーバーを検討したとき、一番怖かったのが「パパ、水なくなったから換えて〜!」という呼び出しです。
一般的なサーバーは、12kgもある重いボトルを本体の「最上部」まで持ち上げてセットする必要があります。40代の腰にはこれが結構キツい。
しかも、私が仕事で不在の時は、妻や高校生の長女が無理して持ち上げなければならず、怪我の心配もありました。
しかし、ViVi Waterの設計を見て「これだ!」と思いました。 なんと、給水用の貯水タンクが「本体の中央(中段)」にあるんです。
これ、地味に見えて子育て家庭には神がかった設計です。 水道水をピッチャーなどに入れて、おへその高さにあるタンクに注ぐだけ。
重いボトルを持ち上げる必要が一切ありません。これなら妻はもちろん、小学校高学年の次女でも、お手伝感覚で安全に水を足すことができます。パパが「名もなき家事」として水換えを独占する必要がなくなりました。
さらに、料金は月額3,300円(税込)の完全定額制(※long・shortプランの場合)。
宅配水のように「今月はたくさん飲んだから電気代と水代がやばい……」と、子どもたちに「水は大切に飲んで!」なんてケチ臭いことを言う必要がありません。女の子3人がお風呂上がりにゴクゴク飲んでも、お米を研ぐのに使っても、家計へのダメージは一定です。
悩み3:子どもに飲ませる水の「安全性」が心配
⇒ PFAS(PFOS・PFOA)含む50物質除去の圧倒的な浄水性能
「水道水を注ぐだけって、フィルター性能は大丈夫なの?」と、最初は疑い深いパパの目線でチェックしました。
結果、ViVi Waterのフィルター能力は業界トップクラスでした。 家庭用品品質表示法で定められた対象物質だけでなく、近年ニュースでもよく耳にする有機フッ素化合物「PFAS(PFOS・PFOA)」を含む、計50種類の不純物を除去してくれることが第三者機関で証明されています。
3人の娘たちはこれからどんどん大きくなる大切な時期。特にデリケートな子供たちの体を守るためにも、カルキ臭さや有害物質がしっかり取り除かれた「本当に安全な水」を毎日たっぷり飲ませられるのは、親として何よりの安心感です。
実際、水嫌いだった三女が「このお水、なんか甘くて美味しい!」と、自ら進んで飲むようになったのには驚きました。
5人家族だからこそ見えた、購入前に知っておくべき「注意点」
プロのブロガーとして、また誠実なパパとして、メリットだけを伝えて「思っていたのと違う!」となってほしくないので、我が家のような大所帯ファミリーだからこそ気づいたデメリット(注意点)も隠さずお伝えします。
① 5人家族だと「1日3.3L」の目安は超える可能性が高い
公式スペックでは、付属の浄水カートリッジは「1日あたり約3.3L(月間約100L)」のろ過を想定して、1年に1回無料で届く仕組みになっています。
正直に言います。5人家族で、毎日3本の水筒を満タンにし、料理にもガツガツ使うと、1日3.3Lは超えます。
「じゃあ、使えないの?」と思うかもしれませんが、解決策は簡単です。 ViVi Waterは、マイページから追加のカートリッジを3,300円(税込)でいつでも単品購入できます。 「我が家は消費量が多いから、半年に1回は手動で交換しよう」と割り切っても、宅配水を毎月何本も追加購入する(月額1万円超えになる)ことに比べれば、圧倒的に安上がりです。我が家では「子供たちの健康と麦茶作りの労働削減代」として、必要経費と割り切っています。
② 水受けトレイが少しコンパクト
コップを置く水受けトレイがスタイリッシュな分、少し小さめです。
夕食のカレーを作るために、大きなお鍋をそのまま置いて水を注ごうとすると、お鍋がはみ出してしまいます。
我が家では、一度大きめの軽量カップやピッチャーに水を注いでからお鍋に移すか、タンク自体がワンタッチで取り外せるので、タンクをキッチンの水道へ持って行って直接給水しています。
ちょっとしたコツさえ掴めば、大きなストレスにはなりません。
我が家が選んだのはどのモデル?
ViVi Waterには3つのラインナップ(床置きのlong、卓上のshort、加湿機能付きの+mist)があります。
我が家が選んだのは、王道の「ViVi Water long(ロング)」です。
リビングの隅にすっきりと収まるマットな質感のデザインで、家電特有の生活感がありません。
3姉妹も「なんかリビングがホテルのロビーみたいになった!」と大喜び。
もし、リビングの乾燥やウイルス対策も同時にしたいなら、空間除菌・加湿機能がついた「ViVi Water +mist(月額3,850円)」も選択肢に入りますが、我が家は水の消費量がメインだったので、コスパ重視で月額3,300円のlongにしました。結果、大満足です。
まとめ:家族の笑顔が増え、ママの時間が生まれた
ViVi Waterを導入して変化したのは、「美味しい水が飲めるようになった」ことだけではありません。
- 妻の笑顔が増えた: 終わりのない「麦茶作りループ」から解放され、夜に自分用のハーブティーをサッと淹れてリラックスする時間ができました。
- 娘たちが自立した: 中段タンクだから子供でも給水でき、自分で好きな温度の水を水筒に詰めるようになりました。
- パパの財布に優しい: どれだけ使っても月額3,300円〜。夏のペットボトルゴミの山を潰して捨てる不毛な作業からも解放されました。
40代、子育て真っ盛りのパパさん。毎日家事や育児に追われる奥様への「家事負担軽減のプレゼント」として、そして子どもたちの安心な毎日のために、ViVi Waterで「水筒地獄・麦茶地獄」から脱出してみませんか?
今なら新規申し込みで「Amazonギフト券3,300円分プレゼント」や「初月のサーバーレンタル料無料」といった、初期費用を賢く抑えられるキャンペーンも実施されています。
まずは公式サイトで、ご自宅のリビングに置いたイメージを膨らませてみてくださいね。
\ 月額3,300円で家族の笑顔と時間を作る /
[ViVi Water(ヴィヴィウォーター)公式サイトをチェックする]


コメント